ワンルーム投資マンションは
東亜住建

なぜ今東亜住建のマンション投資が注目されているのでしょうか。
最近「マンション投資」という言葉がマスコミなどで取り上げられる機会が多くなっています。しかし、その一方で「マンション投資」という言葉は知っていても、その内容をきちんと理解している人が少ないのも事実です。 そこで、このホームページでは、今注目の「東亜住建のマンション投資」について分かりやすく解説していきたいと思います。 東亜住建マンション投資の収益性 他の投資商品との比較 東亜住建マンション投資による資産運用は 長期的な安定収入+節税効果+低いリスク+小額の資金 ⇒効率的な資産運用方法 このように、「東亜住建のマンション投資」は、一気に資産を作る方法ではなく、「ゆとりある老後」のために、今からでもコツコツと始めることのできる投資商品なのです。また、専門知識がなくても始めることができますので、サラリーマンや公務員の投資家が多くいるのもうなずけます。 では、他の投資商品はどうせしょうか? 「東亜住建のマンション投資」にくらべ、他の金融商品は、知識も必要なだけでなく、高いリスクがともなったり、将来の経済政策に大きく左右される可能性があり、将来に渡って確実に資産を形成できるかどうか保証されている訳ではありません。 「ゆとりある老後」を迎えるためにも、「ハイリスク&ハイリターン」な投機的投資商品ではなく、「ローリスク&ロングリターン」の「東亜住建のマンション投資」を始めてみませんか? 「東亜住建マンション投資」の収益性に関するご質問 東亜住建のマンション投資における収益性について、皆様からのご質問に「REISNET レイスネット」がお答えします。

Q 私的年金としての東亜住建のマンション投資メリットは何ですか?
A、私的年金として、生保の終身年金と比較してみましょう。 40歳から10年間保証期間終身年金に加入して60歳から年間100万円を
受け取れる年金の場合、月々76,640円を20年間、総額1,800万円支払わなくてはなりません。 10年間保証期間ですからご本人の生存に関わらず10年間は年間100万円の支払いは 受けられますが、その後は亡くなられた時点で支給はストップしてしまいます。 一方東亜住建マンション投資では、家賃収入がありますので月々わずかな負担でローンの支払いが 可能です。 また、ご本人様に万が一の事があっても、ご家族には無借金のマンションと年間100万円 の家賃収入が永続的に残すことが出来るのです。

Q、賃保証(賃料保証)システムを利用することで、将来的に見てオーナー側にデメリットは何かありますか?
A、ケースバイケースです。家賃保証(賃料保証)は取り扱う会社によってシステムが 違います。 あまり保証率の高い所(設定賃料の85%が目安) ですと場合により「代行料」(家主 に代わって家賃集金等 の代行業務を行うこと)の方が、収支が良くなる事もあります。 また、保証契約の内容に関しては、10年、20年の固定ではなく、短期(2年程度)で見直しが出来る方が、今後、景気動向がインフレに振れた時は、オーナーにとっては有利になるでしょう。

外貨のリスクについて
外債の利率は他の金融商品と比較して高い物も多いのですが、その利率は発行体の信用度が低いほど高くなります。これは信用度が低い場合には、利率を高くしなければ、その債券を購入してもらえないためです。「国が破産することはないだろう」と考えがちですが、「国の経済」は破たんすることがあります。実際、過去にアルゼンチンなどの国が、対外債務の「デフォルト」(債務不履行=借金の利息を払わない、元金を返さない)を起こしています。 このように、外債は運が良ければ、非常に高い利率での運用が可能ですが、最悪の場合は、損失100%となり、債券は紙くず同然になります。債券を発行する国が信頼できるのであれば金利は低いはずですから、購入には慎重になるべきでしょう。

自己資金
「マンション投資」と聞くと、ほとんど の人は多額の自己資金が必要で、自分には無理だろうと思い込んでいます。「東亜住建のマンション投資」を始めるためには、本当に、そんなに多くの自己資金が必要なのでしょうか。 現在、首都圏などで発売されている東亜住建の投資向けのマンションには、ほとんどの場合、提携のローンが用意されています。これらのローンを利用することで、一般的には物件価格の10〜20%の頭金と諸費用を用意するだけで、「東亜住建のマンション投資」は始められるのです。
例えば、2,200万円の物件であれば、220〜440万円の頭金でそのマンションを購入できます。仮に、この2,200万円の物件を、 頭金220万円、残金1,980万円を提携ローン利用、購入諸費用80万円 で購入し、 マンションの家賃を8万5千円とすると、 8万5千円×12ヶ月÷2,200万=0.046となり、 この場合の表面上の利回りは4.6%となります。 また、ローン完済までの実費用(実際に使った現金)を約665万円と考えると・・・ 220万円頭金+80万円諸費用+(8,631円×35年)月々の負担=665万円 ※節税の戻り分は含んでおります 完済後の利回り 102万円÷665万円=0.153⇒15%の利回りとなります。 少ない自己資金でも効率的な投資が出来るのも「東亜住建のマンション投資」の特徴です。

東亜住建マンション投資体験談
一足先に「東亜住建のマンション投資」を始めている人は、一体どんな人なのでしょう。 何をきっかけに「東亜住建のマンション投資」を始め、今、どのようことを考えているのでしょう。 そんな疑問を解くために、 ここでは、3人の「マンション投資」の先輩方に体験談を聞いてみましょう。 先輩方それぞれのお話は、 きっと、みなさんにとって大いに役立つでしょう。 これから市場は伸びる

・外国人投資家
初めまして、アイルランド在住の個人投資家です。 日本の地価は経済的実力の割に安い状況が続いています。 ご存知の通り、都心部においてはすでに上昇が始まっていますが、私は、まだまだ上がる気配を感じています。 今回は縁があって文京区にワンフロア5件を現金で購入しました。 私の他にも日本のマンションを狙っている投資家が沢山います。 ファンド狙いの企業も多く上陸しているようですが、私のような個人投資家でも取り組みが容易な「東亜住建マンション投資」はこれから伸びると思います。

・地方公務員
今こそ。もう1件買います 中部地方に住んでいますが、「マンション投資」については全く知りませんでした。 これだなと思ったのは将来の年金対策です。 確かに公務員は現役でいる限り収入は安定していますが、老後については不安がいっぱいです。すでに東京都心部の地価は上昇に向かいつつあります。 金利や価格が低めで安定している今こそ「東亜住建のマンション投資」に取り組んで良かったと思います。 実はもう1件買っておこうと考えています。 ゆとりの老後のために はっきり言って、まだ老後の自分というものが想像できないのですが、漠然とした不安はあります。加えて、これから結婚する事を考えると「自己責任」で「どこまで出来るのか」と考えてしまいます。少子化にしても「安心」して「子育て」出来る環境を国が整えていないからこのような状況になったのだと思います。 しかし「国」の責任を声高に叫んだところで、将来の不安が払拭される訳ではありません。そこで今回「東亜住建のマンション投資」に取り組むことにしたのです。 あまり知られていない部分で他の「金融商品」に比べてメリットが多く、あと2〜3件は持ちたいと考えています。

投資向け物件情報
投資用物件の購入で気をつけなければいけないことは?
「マンション投資」は、低リスクの投資だといわれていますが、決してリスクがゼロという訳ではありません。「東亜住建のマンション投資」が成功するかどうかは、いかにリスクを最小限に抑えるかにかかっています。リスクを最小限に抑えるためには、物件の善し悪しや、販売している不動産会社の信頼性を見極める目が必要なのです。
物件選びのポイントは?
好立地である事、価格の適正と、安定した利回り。 構造がしっかりしている。 入居率が高い。 設備がしっかりしている。 自分も住みたいと思える物件である。 管理システムの確立。

不動産会社選びのポイントは?
これまでの分譲実績を確認。また、購入した後に苦労しないよう、一括借り上げ、家主 業務代行システムなどの賃貸管理委託体制が整っているかをチェックしましょう。

投資向け物件紹介
「ドルチェシリーズ」 首都圏にワンルームマンションを手がけて20年以上の信頼と実績ある株式会社東亜住建が、自社ブランドとして企画・販売をしているのが「ドルチェシリーズ」です。 マンション投資の決め手はなんと言っても立地と管理です。その両方を兼ね備えた住建「ドルチェシリーズ」は、マンション投資をお考えの方にはぴったりの物件と言えます。 新宿・代々木・銀座・月島・芝浦 etc・・東亜住建「ドルチェシリーズ」の今後の展開が楽しみです。